HOME >> 人気エリアの物件 >> 新日本製鐵君津製鐵所で知られる君津市
スポンサード リンク
新日本製鐵君津製鐵所で知られる君津市
千葉県の南部、房総半島のほぼ中央に位置する君津市。
面積は市原市に次いで第2位の広さです。
北西部の東京湾沿いは新日鐵を中心とした重工業地帯で、君津駅を中心に市街地も沿岸部に集中しています。
内陸の久留里地域は旧城下町でJR久留里線が通っています。
1960年代、新日本製鐵君津製鐵所の操業により人口が急増した君津市。
その頃、新日鐵関連の団地に住んでいた人が不動産を購入し、団地の利用者が減ってしまいました。
現在、これらの団地は取り壊され、宅地への転用が進行しています。
特に八重原地区においては、「ロハ八重原」と呼ばれる美しい街並みが作られています。
館山自動車道の延伸、東京湾アクアラインの開通によって千葉・東京・京浜方面への利便性が高まり、新たなベッドタウンとして期待されている都市です。
また、八幡神社古墳や道祖神裏古墳などの古墳も多く、亀山ダムや久留里城などの観光スポットも多い君津市。
大戸見の神楽や三島の棒術と羯鼓舞は千葉県の無形民俗文化財にもなっています。
不動産 物件
« 一つ前のエントリーへ | メイン | 次のエントリーへ »
このエントリーをお友達にも教える
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50
HOME | サイトマップ

